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過去の記事一覧〜

TACS for Flash 講座#6 【ちらつかない背景画像切り替え方法について】を掲載(2007/3/17)




ちらつかない背景画像切り替えについての解説を公開。
Ver16より追加された FRAME_CHANGE2 命令の有効利用についての解説です。
大きな一枚絵を頻繁に切り替える作品を制作される際に参考にして頂けると、お役にたつのではと思います。
(…色々書いてありますが、ぶっちゃけ ■まとめ って書いてある所だけ読んで頂ければ大体OKだったりします(汗))

■TACS for Flash 講座#6 【ちらつかない背景画像切り替え方法について】


アドベンチャーゲームパック ver1.0 を公開(2007/2/20)


■アドベンチャーゲームパック ver1.0

TACS for Flash が本日のバージョッンアップにより、フルスクリーンで遊ぶ事もできるようになりました。
そこで、「インターネットブラウザ用」「Windows用」「Macintosh用」という他方向に同時対応するように編集した、アドベンチャーゲーム用ファイル一式を公開します。
このようにまとめたファイルをCDロムに入れれば、ハイブリット自作ゲームとして配布も可能なのではないかと思われます。


TACS for Flash バージョンアップ(2007/2/20)


現在は Ver18 です。
新たに追加した命令は以下の通り、
QUALITY
FULLSCREEN_ON
FULLSCREEN_OFF
QUIT

QUALITY 命令は、画面のクオリティ(画質)を変更致します。画質を低くすると処理が軽くなり、画質を高くすると画像のふちが滑らかになります。
FULLSCREEN_ONFULLSCREEN_OFF 命令は、ブラウザ以外で起動した場合に限り、フルスクリーン表示の動作と解除を行う命令。
QUIT 命令は、ブラウザ以外で起動した場合に限り、TACSの全動作を終了し、動作していたウインドウを閉じます。
この命令追加に伴い今回のバージョンは、WindowsとMacintosh両方で、実効ファイル形式のTACS for Flash 本体を公開しました。
命令の解説につきましては、TACS for Flash説明書のページのコマンド一覧を参照して下さい。


Flash ムービーを作ってみました(2007/2/14)




自身のFLASHの勉強と、実験の為に製作していたものですが「そこそこ視聴に耐えられるできになったかな?」という自己判断で掲載。
一応つけたタイトル名は「雨上がりの歩道橋」。よかったらごらん下さいませ。
■雨上がりの歩道橋 flash demo


爆弾探しflash ランキング表示ページ仕様変更(2007/2/5)


爆弾探しflashを遊んで頂き、本当にありがとうございます。
ランキング表示される人数から予想するに、沢山の方に遊んで頂けたようでとても嬉しいです。

さて、そのランキング表示についてなのですが、以下のように表示を変更致しました。
・変更点1:クリアタイムの表示を、ミリ秒(ms)まで表示するようにしました。
・変更点2:「コメント未記入」は空欄で表示するようにしました。

…これでミリ秒の優劣の違いがわかったり、コメント欄がちょっぴりみやすくなったりしております。

■爆弾探し flash(※ポップアップします)


TACS for Flash バージョンアップ(2007/1/26)




現在は Ver17 です。
Macintosh系のPCにおいて、メッセージ内の改行文字 \n や \r が、改行されずにそのまま表示されてしまう不具合を確認。及び修正を致しました。
ユーザーがソースを書き換える必要は無く、TACS for Flashの最新バージョン(tacs.swf)を最新のものに差し替えれば、この不具合は解消されます。
当サイトのダウンロードコーナーにて公開中のサンプルゲーム、日向探偵事務所日記 11時8分の、アーカイブ内のtacs.swfも新しいバージョンに差し替えを行いました。


日向探偵事務所日記 11時8分を掲載(2007/1/20)



■サンプルシナリオ第三弾 【日向探偵事務所日記 11時8分】

TACS for Flash ver16 の機能説明と、最近追加されたライブラリのサンプルを兼ねて、サンプルシナリオ第三弾を公開です。
セーブ&ロード機能搭載。背景画像のちらつきのないスムーズな切り替え機能搭載。
Wiiでの動作確認済。メッセージ入力ウインドウ×、透過pngの表示×、それ以外は問題無く動作します。
ダウンロードコーナーにて、シナリオソースのアーカイブ一式をダウンロード可能。
でもってそのアーカイブ内の tacs.avg を、メモ帳等のテキストエディタで開き、本文を書き換えれば、ゲーム内容をダイレクトに改変できます。
こうして、自分のつくりたいゲームへと修正していくと、オリジナルのAVGを作りやすいのではないかと思われます。

なお、詳しい解説は後日掲載予定。


TACS for Flash 用ライブラリを更新(2007/1/20)



TACS for Flash 用ライブラリを更新。
文字入力ウインドウ系に inputflag3.swf を新規追加。
レイアウトを改め、入力のできる文字種を飛躍的に増やしました。


TACS for Flash バージョンアップ(2007/1/15)


現在は Ver16 です。
新たに FRAME_CHANGE2 命令を追加しました。
従来の FRAME_CHANGE 命令は、レイヤーを入れ換えた際、レイヤー番号まで入れ換えていたのですが、FRAME_CHANGE2 命令を利用すると、レイヤー番号は入れれ変えず、レイヤーの内容のみを入れ換えます。
これにより、製作者が現在のレイヤーの位置関係を細かく把握しなくても、ちらつきのない画面書換えを行う事が可能となります。
詳しい解説は後日行う予定です。
ですが一応…
FRAME_CHANGE2命令使用のシナリオソース先行体験版:
マスク書換えのサンプルをみる
シナリオソース


TACS for Flash 用ライブラリを更新(2007/1/15)


TACS for Flash 用ライブラリを大幅更新しました。
特に和紙シリーズは汎用性が高く、見た目も華やかになるのではないかと思われます。
なお、使用例を兼ねて、以前のサウンドノベルパックのようなものを後日掲載予定です。


自動投稿のスパム書込み対策BBSを考案・実験中(2007/1/8)


■やってる事 その1:
FLASHをインターフェイスとする事による、自動投稿スパムへの対策実験中。
FLASH未対応ブラウザではBBSの閲覧のみ可能で、BBSへの投稿にはFLASH対応ブラウザ必須。
※1.実験中のBBSなのでSubmitされた内容は予告無く削除される場合がございます。
※2.調整中のBBSなので管理人の私(鷹彰)以外は書込みを消せません。注意!
Flash+BBS(※CGI部分は知人より提供)

■やってる事 その2:
昨日まで存在した掲示板のURLをそのままそっくり、オートアタック解析用のCGIに差し替え。
左のコンテンツメニューに、旧掲示板(スパム解析に使用中) とかいてあるのがそれ。
オートアタックがこないと研究にならない為、リンクは外しておりません。ご容赦下さい。
(ただたんにCGIに対して、特定データのPOSTなど、悪意がなければ送られてこないデータが発生した際に記録しているだけです。普通にこのリンクを閲覧してもなんら問題はありませんのでご安心ください)


第二回紅白闇鍋祭2006にflashゲームを委託投下しました(2007/1/1)



■爆弾さがし flash
第二回紅白闇鍋祭2006にflashゲームを投下しました(委託投下していただきました)


TACS for Flashが、任天堂Wiiで動作をする事を確認(2006/12/24)



TACS for Flashが、任天堂Wiiで起動するのを確認。
具体的には、Wiiのインターネットチャンネル機能で下記URLへとんでみて下さい。
■サウンドノベルパック ver1.0
■探偵今人

■注意点:
但し、TACSの全機能がつかえる訳ではなく、いくつかの機能が画面に反映されません。
現時点での予想ですが、マスク処理、半透明swf、透過pngが表示できないとおもわれます。
今後はWiiのインターネットチャンネルの更新にも注目し、Wiiでも動作可能な開発を心がけていく予定。


TACS for Flash 講座#5 【画面効果の紹介】を掲載(2006/12/8)



■TACS for Flash 講座#5 【画面効果の紹介】

TACS for Flashのライブラリから、様々なマスクとエフィクトを紹介。
それに伴い、ライブラリページにマスクとエフィクトを新規追加。


Wii塗装レポートを掲載(2006/12/03)



■Wii塗装レポート

写真はWiiの新色モデルWiiのオリジナルペイントです。
なんかおもったよりうまくいったのと、内輪ネタとして撮影していた写真をあつめれば、ちょっとしたレポートになりそうだったので…掲載してみました。
個人的にはよくできたと思っておりますが…さて。


TACS for Flash 講座#4 【レイヤーについて】を公開(2006/11/12)



■TACS for Flash 講座#4 【レイヤーについて】

TACS for Flashの基本概念、レイヤーの事についての解説を公開。
説明不備について、指摘or自分で気が付いたら加筆するとおもわれます。

※今回と前回の講座のソースも一応掲載
講座#3【セーブ&ロードの仕方】→info01.lzh
講座#4【レイヤーについて】→info02.lzh


TACS for Flash 講座 【セーブ&ロードの仕方】を公開(2006/11/6)



■TACS for Flash 講座 【セーブ&ロードの仕方】

セーブロードの解説を公開です。要点を抑えてみました。
説明不備について、指摘or自分で気が付いたら加筆するとおもわれます。


サウンドノベルパック ver1.0 を公開(2006/10/14)



■サウンドノベルパック ver1.0

サウンドノベル用に編集したファイル一式を公開します。
ダウンロードコーナーより、サウンドノベルパックをダウンロードし、内部データを書き換える事で、簡単にオリジナルのサウンドノベルを編集可能となります。
…具体的には、サウンドノベルパック内の これ(tacs.avg) をテキストエディタで開き、
1〜100行目あたりを参考にして頂ければ、だいたいできるとおもわれます。
※このサウンドノベルパックに使用されている、画像、音声、文章等の全データは、全て無断使用可なので、安心してご利用下さい。

細かい解説は、後日 TACS講座 にておこなう予定です。


TACS for Flash バージョンアップ(2006/10/14)


現在は Ver15 です。
追加した命令は、NOVELMODE_ON と NOVELMODE_OFF と PAUSE2 です。
仕様追加した命令は、PAUSE です。 NOVELMODE_ON 命令は、サウンドノベル等の表現でよく使われる、文章の末尾にキー入力待ちを示す記号を表示する命令です。 命令の解説につきましては、TACS for Flash説明書のページのコマンド一覧を参照して下さい。
使用例につきましては、本日UPするサウンドノベルパックをご確認下さい。


TACS for Flash バージョンアップ(2006/10/10)


現在は Ver14 です。
TACS上で宣言したフラグをローカルハードディスク上(WEBでいうところのcookieのようなものです)にセーブ&ロードできる命令を追加しました。プレイ時間の長くなるゲーム等にご利用下さい。
追加した命令は、FLAG_SAVE と FLAG_LOAD です。
命令の解説につきましては、TACS for Flash説明書のページのコマンド一覧を参照して下さい。

使用例につきましては、後日サンプルを用意する予定です。


TACS for Flash 講座を更新(2006/6/15)


応用編「#2 少し凝ったシナリオの書き方」を追加。
だいたい説明したつもりでおりますが、やはり作者が説明するが故の浅はかさで、わかりにくかったり説明が足りない部分もあるかと思われます。
わからない点や、もっと知りたい点等がありましたら、掲示板やメール等でご意見頂ければ、出来る限りお答え致しますので…よろしくお願い致します。 (PS.できるかぎり、掲示板にして頂けると助かります)


サンプルシナリオ#2 【日向探偵事務所日記 プロローグ】を公開(2006/6/10)



■サンプルシナリオ#2 【日向探偵事務所日記 プロローグ】

サンプルシナリオ#2を公開です。
とりあえずUPしたという状況ですね。詳しい解説は後日行います。
ですが一応…
ダウンロードコーナーでサンプルシナリオをダウンロードし、
中にあるファイル tacs.avg を、テキストエディタでみていただければ、勘のいい方ならそれだけでだいたいわかるかもしれません。


TACS for Flash バージョアップ(2006/6/9)


現在は Ver12 です。
プレイヤーが文字入力できるようになる命令を追加しました。 追加した命令は、INPUT_TEXT です。
命令の解説につきましては、TACS for Flash説明書のページのコマンド一覧を参照して下さい。

TACS内に _root.inputtext 変数を設けました。これがプレイヤーが入力した文字入力データを格納する変数となっております。
1〜32番レイヤーに読み込んだフラッシュプログラム内の_root階層から、_parent._root.inputtext 変数と指定して、この変数にアクセスをする事ができます。
動作用のライブラリとして、黒と白のメッセージ入力ウインドウを公開致します。(ソースファイル:inputflag.flainputflag2.fla)
使用例につきましては、明日公開のサンプルシナリオをご確認下さい。


TACS for Flash バージョアップ(2006/5/29)


現在は Ver11.1 です。
メッセージログが出せる命令を追加しました。 追加した命令は、BACKLOG_INIT BACKLOG_START BACKLOG_STOP の三種です。
命令の解説につきましては、TACS for Flash説明書のページのコマンド一覧を参照して下さい。

TACS内に _root.backlog 変数を設けました。これがメッセージログを記録する変数となっております。
1〜32番レイヤーに読み込んだフラッシュプログラム内の_root階層から、_parent._root.backlog 変数を参照するようにする事によって、この変数にアクセスをする事ができます。
簡単ではありますが動作の一例としてライブラリに、メッセージログ表示フラッシュプログラムを公開します。(ソースファイル:logwindow01.fla)
また(2006/5/26)のトピックスにあります、はにはにラジオの「★結と恭子の★ はにラジCD 6巻発売前特別対談」にて、閲覧中にマウスホイールを上方向に回す事によっても、確認する事ができます。
更に詳しい説明は、後日公開予定のサンプルシナリオの解説の中にて行う予定です。


はにはにラジオにて(2006/5/26)



■オーガスト放送局 はにはにラジオOHP


オーガスト様より許可を頂いたのでリンク。
トップページのTOPICSの欄にあります、「★結と恭子の★ はにラジCD 6巻発売前特別対談」にて公開中。
こちらもTACS for Flashで動作しております。ゲームだけではなく、このようなデモにもつかえる訳です。


入力ウインドウの制作(2006/5/23)



主人公の名前入力や、犯人を言い当てたい時。やっぱり文字入力できたほうがいいですよね。
そんな訳で名前入力ウインドウを制作中。
次回のTACSサンプルゲームにて、主人公の名前入力画面をだせるようにして、使い方を説明。及びライブラリとして公開予定です。


次回のTACSサンプルゲーム(2006/5/13)



次回のサンプルゲームは、スタンダードなAVGを想定したものになる予定。
様々な画面効果の出し方や、音声再生等を、TACSの仕様説明を交えて公開致します




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